仲間たちのマインクラフト開拓記録

仲間たちと2014年からやってきたMinecraft Realmsサーバーの記録です.

タグ:街開発

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山の淵を登っていくように道を整備して行きます.
眼下にはすでに整備が完了した区画や線路が見えますね.

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整備中の道を横から見るとこんな感じです.
一部土で土台を作りながらの作業になります.これだと見た目がかっこ悪いので側面は石レンガで埋める予定.
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あまりに急峻な斜面はこのように淵を埋め立てながら迂回して行きます.
一応,老後の事も考えてあまりにキツイ急坂は回避するようにしました.


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街路を牧場から奥の報へと拡張して行きます.
現在羊がいる辺りの左側にはもうひとつ羊毛生産or肉生産用の牧場用地を確保しています.
ただ,江戸時代にはあまり牛や豚は食べなかったと思うので,せいぜい兎がいいところでしょうか.
更に,山に登っていく道も建設を開始しました.

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反対側の海岸方面も道を拡張しておきます.
屋敷の周辺はいくつも区画整理された空き地があり,仲間たちの入居を待っている状態です.


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こちらは建設中の山道.
山を削るように道を建設して行きます.
さて,この道の先には何が出来るのか...

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平和島の町の西側にもきちんと道を引っ張ります.
このとき整理した区画に仲間が仮住まいを建てていました.
豆腐感が仮住まいと言う感じがしてなんとも懐かしいです.
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塀の枠を作って,この後先日ご紹介した村の破壊作業を手伝ってもらいました.

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村を一通り綺麗にして旧村のあたりまで目抜き通りを整備しました.
商館のあたりから眺めた目抜き通りの様子です.
かなり見通しが良くなりました.将来的には線路を少し上側に移して,線路の下を馬で通行できるようにしておきたいところです.

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目抜き通りを眺めた位置から視線を左に移すとこのようになっています.
手前左の区画に何を作るかアイデアが無いのですが,何かあるでしょうか.


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前回,大まかな間取りを作ったので,その間取りに畳を敷いてみました.
この畳は麦ブロックを使って作りました.
間取りとしては,玄関の土間から数部屋に接続し,廊下を通って書斎に向かう構造となっています.

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続いて外壁の構築に着手.
この屋敷は主に松の木で作ります.外壁には凹凸を付けるように階段を使います.
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ひとまず池側の外壁以外を構築.
更に平行して柱と梁を設置しました.こう見るとなんとなく屋敷に見えてきますね.
池の方はこの時点であまり考えていませんでしたが,縁側などをつくろうかとおぼろげに思案を巡らせていました.



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これまで平和島における拠点機能は基本的に平和島発祥の地にある小屋に集約されていました.
しかし,道の整備も進み,開発に当たっての往復が面倒になってきたので拠点として屋敷を作る事にしました.
場所は商館の裏,比較的交通の便の良いところです.因みに目抜き通りの延伸先は平和島駅が建設される予定なので陸海の交通にアクセスしやすい位置になります.

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まずは間取り作り.
以前,知人の個展で新潟の日本家屋に行きましたが,その日本家屋を参考にしています.
また,天然の池があったので敷地にそのまま取り込んでみました.

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門も日本風の門を設置.
今もお金持ちの家はこういう家が結構ありますよね.


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