仲間たちのマインクラフト開拓記録

仲間たちと2014年からやってきたMinecraft Realmsサーバーの記録です.

タグ:町開発

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最後の壁面は裏側の壁.
こちらはほかの部分と違って回路のメンテナンスも考えながら作ります.

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こちらは入り口向かって左側の丸石製造部.
反対側の丸石製造部の辺りにバックヤードへの入り口を作っているので,こちらまでは回路と同じ通路を通ってぐるっと回ってくる必要があります.


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その通路はこんな感じ.
通路と言うか,完全に回路室です.

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この回路室を,人が通れる高さの天井を張って隠さねばなりません.

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とりあえず通れるぎりぎりの高さで回路室の天井を張ってみました.
一応,全体構想はあるので,次回以降にまたお届けしたいと思います.


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港の屋根のデザインも決まったので順次屋根を建築して行きます.
柱のところに白のラインを,その間を木材で屋根を張って行きます.

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柱の上側も砂岩だとのっぺりしてしまうので,アクセントにオレンジ色の砂岩ブロックを使いました.
奥はまだ屋根を作っていませんが,かなり良い感じでは無いでしょうか.

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今後の建築のために,はるばるカイロからテラコッタを大量に輸送しました.
これはカイロを出発直後,六角港に向かっているところです.
一度六角港で荷物を降ろし,船に積み替えて輸送しました.ひまわり港から往復するとリアル時間で30分くらいかかる...

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この世界の和風建築の漆喰には白の羊毛が大量に消費されるので,隙間時間でなるべく沢山毛を刈ります.
もう少し羊を増やすか悩みどころ.

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また,和風建築には色味の落ち着いている松の木も大量に消費されます.
平和島内に作っても良かったのですが,建築計画の邪魔をしないために近くの小島を植林場に.
この島を松島と今名付けました.

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かなり分かりにくいですが,松島の隣の島には誰が育てたのか巨大な松の木.

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物資輸送中の海の上から.
丘の上に続く道,遠くから見ると結構綺麗で気に入っています.

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この時期にちょうどアップデートがあり,追加された彩軸テラコッタを物資を取りに訪れた六角港街の港湾ターミナルで試して見ました.


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いよいよ丘の上に続く道も終点に到着.
将来的にこの道を聞け店に丘の上を整備する予定ですが,まだPJは始まっていません.

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丘の上はそこそこの広さの台地.
日本風で山の上にふさわしい建物かつ町のシンボルになるXXを建てるつもりでいます.
出張ついでに資料用に視察にいけるといいのだけれど...

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丘の上から登っていく道を見下ろせます.
この位置からなら道の大半が射線に入りそうですね.
これでひとまず道の拡張はひと段落です.次回以降はまた町の様子をお届けします.



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丘の上への道敷設もいよいよ大詰め.
少し分かりにくいですが,側面の整備もしつつ丘の上に上がって行きます.

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平和島発祥の地の仮拠点からも見える位置になってきました.
少し離れて見ると壮大な感じがしますね.
側面の石レンガも離れて見るとそこそこ綺麗です.

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丘を削りながら頂上へ.
次回は丘の上からのレポートになりそうです.

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