仲間たちのマインクラフト開拓記録

仲間たちと2014年からやってきたMinecraft Realmsサーバーの記録です.

タグ:港街

05
カイロの事務所兼自宅の隣,港脇の土地は一等地であるにも関らず空き地にしてあります.
実は左奥の土の目印がある場所の地下にスケルトンスポーンが眠っており,この時期に追加された骨ブロックを使うべくトラップをここに建設する予定です.

41
そして例のごとくSSを撮っていなかったため後日まとめて詳細をご紹介しますが,スケルトントラップが完成しました.建屋の中にはアイテム分別機が詰め込んであり,矢と骨を分けています.

32
上空からはこんな感じ.
当初はこの画像のように水路からのみ入れる様にしましたが,面倒だったので結局桟橋を道まで伸ばしました.

10
それ以外に後日紹介を行う予定の物として,画像左の採掘場があります.
ここも水路・陸路両方で辿り着けるようになっていますが,自宅からだと専ら水路を使っています.
因みにレンガ屋根の建物は丸石製造機・採掘場の両方から出る丸石を貯蔵する丸石倉庫です.

22
採掘場への入り口は徒歩・トロッコ双方が使えます.
パワードレールが設置されているのが上り,何も無いのが下りです.
この線路は貨物も走る事になっており,地下で詰めた貨物は上の建物で回収され,そこから丸石が分別されます.
また,ホッパーのパイプラインが見えていますが,左からのラインが丸石製造機から,手前からのラインが採掘場からのラインになっています.
丸石倉庫地下で合流し,ポンプアップしてからチェストに流しています.


57
カイロにもようやくインフラが整ってきたので,自宅兼事務所として家を作りたいと思います.
場所は港北西側の一角.今回は水の都を目指すと言う事で,水路からも直接家に上がれるようにしたいと思います.

04
家側から水路へ出るときはこの橋をくぐります.

32
現段階で建物の形を概ね決めておきます.
テラコッタで枠を作っている部分に2Fの壁が来るイメージ.
水路の一部は完全に建物内に取り込みます.
テラコッタ貿易で生計を立てている商人の家なので,イメージとしては,陸側入り口が事務所側,水路側入り口が倉庫直結という感じでしょうか.
生活スペースは2Fを考えています.

ただ,例によってSSを撮り忘れているので,町全体の建設過程を紹介したら総集編で紹介したいと思います.

31
おまけ.
近くの砂漠で骨馬を見つけました.とりあえず確保.


22
マイクラの世界で石の次に大事な戦略物資と言えば鉄ですね.
既に鉄が生産されていて道も通じている六角港から持ってきても良いのですが,いかんせん近くにいないと鉄の生産がされないため備蓄が底をつくのが目に見えています.
そこで,奥に見えている丸石製造機のとなりに鉄プラントを建設しました.
これで私が作った3機+仲間が作った1基の合計4機がこのワールドで稼動していることになります.

14
さて,戦略物資が整ったところで早速カイロの中核となる港の建設に着手したいと思います.
建設場所は島中央に設置された鉄プラントのすぐ傍,島が細くなっている一角です.
この細くなっているところに水路を通し,,,
23
埠頭を建設しながら水路を拡張していきます.
お分かりの方もいると思いますが,先ほど貫通させた水路に交わるように少し狭い水路が延びています.
実は,この街の建設前後でベルギーのBrugesに出張に行っていたので,これに影響されて水路が張り巡らされた水の都の建設を目指していたりします.



このワールドを始めた当初は無かった気がするのですが,ある時点で本にエンチャントを出来るようになり,エンチャントを備蓄する事が可能になりました.
現状ではあまりエンチャント本は作成していないのですが,今後の需要に備えて本倉庫を作ることにしました.
場所はサトウキビプラントの横,六角港街の南門に近いところです.

石レンガのハーフブロック・ネザーレンガ・砂岩で一気に外壁・屋根を作ります.
13

屋根を全部ネザーレンガにすると建物が暗くなりすぎるので,枠組みだけに留め,残りは砂岩を使っています.
17

例のごとく,外壁には列柱とアーチ.
旅行でこんな景色を見たような気もします.
23

最終的に中を色々調整して本倉庫っぽくしています.
全部で24LC=1296冊のエンチャント本を貯蔵出来ます.
33

エンチャントって出て欲しい物が中々出ないことが多いので,暇があればここに本を貯蔵して行きたいと思います.当然,貴重なものは自分で確保しますが.

現在六角港街にはターミナルを建設していますが将来的にこのターミナルには運送会社を開業する予定です.
仕事の発注は注文書を通して行う事になる予定ですが,注文書を作成するには本と羽ペンが必要になります.

現在,六角港街には羽と本の供給体制は整っていますが,イカ墨は原始的な狩に頼るしかありませんでした.
文明の民としてはこの状況を看過できないので,イカ墨プラントを作る事にします.

本来はもっと大規模に作る必要がありますが,街の中に収めるために小規模な物に留めました
川の交通もありますし,そんなに量を消費しないですからね.
まず,川の一角に囲いをして,下にイカが落ちるように看板で層を作りました.

23

例のごとく砂岩でアーチを作ります.
47

中にはいると以下の捕獲具合が分かるようになっています.
下層で回収したイカ墨はポンプで上のチェストまで輸送しています.
00

しかしあまりにも収率が悪かったので,引き込み部を拡張しました.
これで多少はイカ墨を生産できるようになりました.
15

↑このページのトップヘ