仲間たちのマインクラフト開拓記録

仲間たちと2014年からやってきたMinecraft Realmsサーバーの記録です.

タグ:水路

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ようやく入り口ゲートを含めて農場の外側が完成したので,肝心の農場建設に着手しました.
農地には水が必要と言う事で,畑区画の脇に水路を作って行きます.

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水路を作った後は蓋をし,暗渠にしてしまいます.
移動は水路の上を通る事になるので,狭い土地を効率的に利用できるはずです.


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この水路用の堀を島全体に張り巡らせます.

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全部に水を入れ終えたらひたすら蓋をしています.
因みに,塩害防止のためにここの水と外の海水とは完全に分離しているそうです.

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ここで最後.
次回以降,更に農地の建設を進めて行きます.

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目的の開拓地に辿り着いたところで早速町の建設を開始します.
何ヶ月ぶりに作ったかな,という土の豆腐ハウス.
ここを仮拠点として街の建設をスタート.因みに,この仮拠点は海辺のすぐそばに作っています.
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まずは港に必須の桟橋を建設.
岸から少し海側にはみ出すように設置して行きます.
先ほどの豆腐ハウスもすぐそばに見えています.

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この豆腐ハウスのすぐそばにひまわりが沢山咲いている事から,この港街をひまわり港街と命名しました.
また,先ほどの桟橋のすぐ脇には川が流れており,前回のマップから分かるように比較的内陸まで続いています.将来的にはこの川を運河として利用し,反対の海へ抜ける水上交通網を作る予定です.

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一通り桟橋を作ったので,街の建設に着手した記念に記念碑を残しておきました.
この港がひまわり港街発祥の地です.



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前回の記事で上のような通路をご紹介したと思います.
この通路の奥の上側に十字型のガラスがはめ込まれていますが,この裏はホテルの廊下になっています.


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今日と次回でこのホテルの紹介をしたいと思います.
先ほどの通路を突き当たるとちょっとしたスペースに出ます.
こちらは将来的に画面奥側の窓の一部を開放して船着場にする予定です.
ベネツィアなどはホテルに桟橋があり,船で直接ホテルに乗りつけたり出来ますが同じようなイメージ.
アカシアの床部分は船の待合室といった感じでしょうか.

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こちらがホテルの入り口.
ヨーロッパのホテルに多いですが,格式が高く中が広いホテルでも入り口は小さかったりします.
建物が古いのでどうしても入り口は拡張できないのかもしれません.

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中に入ると2Fへの吹き抜けがあるロビーに到着.
カウンターがある場所がフロントになっています.このホテルは水路に面しており,フロントのあたりからは水路をはさんで港が見えて居ます.
床は落ち着いたダークオークを使いました.
因みに,フロント裏側の外壁は実は1枚目のSSの左側の壁だったりします.
この壁は植林場の外壁で,ホテルが植林場の外壁を利用して建っているというイメージです.

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カイロの自宅の玄関を入るとすぐにエンチャント室が設置されています.
この街には経験値トラップが設置されていないので使用頻度は少ないと思いますが,インフラとして整備は必要と判断し,設置されています.因みにエンチャント室の利用は一般市民にも開放されています.

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エンチャント室から廊下を左に行くと,作業室への廊下,階段と曲がり角が続きます.
さらにその奥には船着場と倉庫が設置されています.

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こちらは船着場の様子.
この自宅はカイロにおけるテラコッタの集積場の役割も果たしており,この船着場の使用を許可されているのはKカンパニーの関係者のみです.
メサバイオームで採掘されたテラコッタは一度このカイロに輸送され,ここから陸路で六角港街へと輸出されていきます.次回はその倉庫へご案内します.

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これまでカイロの様々な建設現場をご紹介してきましたが,完成後の中身の紹介はあまりしていなかったりします.
そこで今回から暫くの間,カイロの紹介をして回りたいと思います.
まず最初は事業所兼自宅から.
自宅は2階建て+屋根裏で,入り口は水路と陸路の二箇所に分かれています.
上のSS正面が陸側,右側の生垣が少し切れているところが水路側の入り口です.

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アーチをくぐって正面が玄関.左側には花を沢山植えています.

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アーチをくぐって右側は馬止めになっています.
物資輸送や早馬などはここが発着点となり,円滑なテラコッタビジネスをサポートしています.

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