仲間たちのマインクラフト開拓記録

仲間たちと2014年からやってきたMinecraft Realmsサーバーの記録です.

カテゴリ: 砂漠の城

これまであまり紹介していなかった城内を紹介したいと思います.
この記事のために久々に砂漠の城訪れたのは内緒です.

城門に登ってみると早速ツアー客が待ち構えていました.
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城門をくぐり,城への橋を渡ります.
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グランドフロアの様子.
直進すると階段へ,左右へ回ると宿泊所に行きます.
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宿泊所はグラウンドフロアを2層に分けており,下側は馬止め・かまどなどが設置されています.
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階段を上ると寝室.
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グラウンドフロアを直進し,階段の前にはホールが.
人数の多い公式行事などはここで開催されます.
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中層に上がると以前にも紹介した謁見の間.
横のレバーを押して...
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更に階段裏のレバーを引くと隠しチェストが現れます.
ここには勲章などが保管されます.
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更に上に上がって王の執務室.
王の執務室の奥には扉があり,最下層へと通じるエレベーターが設置されています.
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最下層に到着.
左側の窪みになっているところを階段で降りるとトラップタワーで生産されたアイテムが格納されています.
トラップタワーへは正面の囲いから更に最最下層へ降りていきます.
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ここがこの城の心臓部.
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これで長かった砂漠の城シリーズも一旦終了です.
周辺も開発中なのですが,いかんせん1年くらい放置しているのでまた手を付けた時に紹介しようと思います.

砂漠の城自体はほぼ完成しましたが,実はまだ城へのアクセスが考えられていません.
これでは年貢を収めにくる村人も迷子になってしまいます.
そこで道を整備する事にしました.

城の正門は並木道.砂漠なのに木が生えているのは王の力によるものが大きいでしょう.
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王の執務室やその上の見晴台から夕日を眺めると並木の間に沈んでいきます.
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村から城へ向かうと並木が迎えてくれます.
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城から南方面にも道を延長.
どこに繋がるかは未定です.
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下層の更に下,最下層に小型のトラップタワーを作ります.
この時点で感圧版式が使えなくなっているので,ワイヤー感知式を採用しました.
まずはメンテナンス通路以外を残してどんどん掘っていきます.

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3列×2段の6連式.
湧き層面積は12*6=72と非常に小ぶりです.
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例のごとく,アイテム回収後はポンプを使って上までくみ上げる事にします.
処理層からポンプまでの配管を整理して...
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一気にポンプで上に上げ,分別機に通します.
後で水を流して照明を落としたら稼動開始.
砂漠の城は小さい城ですが,この地方一帯を支配下においており,その力の根源はこのトラップタワーで算出される武器・火薬という設定.
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謁見の間の上のフロアに上層を作っていきます.
翼を広げた様な屋根にする為,中層から伸びている尖塔で天井を支える事にしました.

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砂漠を歩いていくと,段々とその姿が現れていきます.
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全体的にごてごてしている感じ.
上の画像でははっきりと,下の画像ではちょこっと移っている最上階の塔は...
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王の私室になっています.
謁見の間に居ない時は基本的にここで執務を執る事になるでしょう.
奥にはバルコニーも見えています,
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尖塔の建っているフロアに中層を作っていきます.
この尖塔は中層フロアを取り囲むように設置されています.
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尖塔に囲まれた中に下層やグラウンドフロアとは趣を変えて石レンガで中層を構築.
その上には上層の外壁も作っています.
よく見ると分かりますが,旗の奥に中層から城門を眺められるバルコニーがあります.
因みにこの国旗は城旗で砂漠を意味するオレンジ,河を意味する青,昼と夜を意味する赤とグレーで構成されています.
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この中層はこの砂漠を治める王の謁見の間になっており,玉座には王が臣下を謁見しています.
玉座の裏側に先ほどのバルコニーがあり,玉座の裏の両サイドからは上層に上がる階段が通じています,
謁見の間までが普通の臣下が入れるエリアで,玉座の裏からは王家のプライベートエリアとなっています.

横に見えるレバーなどは後日...
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