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精錬所を稼動させるためには当然ながら燃料が必要となります.
この燃料を供給するために精錬所を作りたいと思います.
場所は精錬所と水路を挟んで反対側,柱が何本か立っている所です.

植林場ですが,この場所に作るのには訳があります.ご存知の通り,余りがちな苗は燃料として使うことが出来ます.そこで,植林所からの余剰苗を自動で精錬所へ流し,更に余剰原木も自動で輸送する事で余剰資源を自動で木炭製造に利用するシステムを構築する事にします.

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まずは床張り.
市松模様の床は人がアクセスする部分,そうでない床は機械室という様に一応分けています.
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小さなボート乗り場も設置.向かいの精錬所と同じサイズです.
チェストが沢山並んでいるのはここに分別機を設置して原木・苗の種類ごとに格納するため.
また,右下の砂地部分は余剰アイテムを精錬所へ流すポンプを設置するスペースとなります.