仲間たちのマインクラフト開拓記録

仲間たちと2014年からやってきたMinecraft Realmsサーバーの記録です.

2019年03月

2018-05-26_01.02.57
今回の街道建設は正面に見えている山の麓まで延ばして行きたいと思います.
あの正面の山,良く見ると左側に滝が流れているのが分かります.

2018-05-26_01.15.42
あの滝をどうするか考えつつ街道を延ばして行きます.
途中,川岸を埋めるか橋をかけて直線にしようかと思いましたがここは景観保護のために迂回しました.

2018-06-06_00.46.46
延伸と同時に照明も設置.

2018-06-06_00.59.43
ある程度地形に沿って街道を建設しています.

2018-06-06_01.06.03
今後のルート候補を視察したところ渓谷を発見.

2018-06-20_23.19.48
そ浮こうしている間に山の麓まで到着しました.
SSから分かると思いますが,山の麓辺りから道を曲げています.
トンネルで突っ切るか考えた結果,将来的なルート調整などを考えると迂回ルートがよさそうだという結論に至りました.

2018-05-25_00.34.29
街道整備はまだ始まったばかりですが,いつも通り照明を設置します.
幹線街道となる街道は夜中でも馬で安全に駆け抜けられるように街道上の明るさ9以上をキープしています.


2018-05-25_00.37.09
こちらが城門上からの眺め.

2018-05-26_00.46.23
こちらは城門前から.

2018-05-26_00.53.34
街道敷設ルートの下見ついでに遠方から.
平原に城壁が見えるとDQっぽくて結構気に入っています.

2018-05-26_00.54.27
まだまだ時間はかかりますが街道敷設を進めて行きます.

ひまわり港街もだいぶ街としての機能を手に入れてきました.まだまだ土地は余っていますし建設プロジェクトの構想もあるのですが,その前に本来のひまわり港街建設の目的を果たしたいと思います.
何を隠そう,ひまわり港街は既に発見済みの西側の大海へのゲートウェイとして建設していたのです.
つまり六角港街からこの街を経由して西側へと抜ける交通網を整備するのが目的です.

向日葵街道
こちらは少し前のマップがベースになりますが,西側の大海へ抜ける西部横断道路のルートを検討しました.起点はひまわり港街とし,目的地を西側の森に囲まれた入り江とします.この入り江から海に抜ける水路を更に建設する構想です.

2018-05-25_00.13.32
と言う事で早速着工しました.
基本的にはこれまでの街道と同様に3m幅とし,両側に照明が並ぶ構造にする予定です.

2018-05-25_00.17.13
本核工事の前に建材の補給...

2018-05-25_00.25.39
いつものごとく道の両脇3mは道と同じ高さに整地し,後に照明を置いて行きます.

2018-05-03_19.24.30
前回少し内部を探検した川からの滝を使う地底への入り口ですが,現状ではむき出しの状態なのでこのままでは舟遊びをしていたら間違えて落ちてしまう危険があります.
そこで入り口部分を整備する事にしました.


2018-05-03_19.27.17
基礎を石レンガに,その上の構造物はひまわり港街のほかの建物に合わせて砂岩にしました.

2018-05-03_19.29.13
鉄のカーテンを付けたり微調整.
奥の水流が落ち込んでいるところが地底への滝になっています.

2018-05-03_19.31.20
右側の橋のたもとにあるのが今回作った入り口.
将来的には何かの建物と一体化させるつもりです.

2018-05-03_19.32.20
砂岩輸送から帰還した時の海上からのSS.
ここだけ見るとそこそこ大きな町に見えます.

2018-05-03_19.14.13
このひまわり港街の開拓を始めた時から気になっていはいたのですが,長い事放置して来たものがあります.
それがこの地底への入り口.画面では分かりにくいかもしれませんが,川の水が地下へ滝となって流れ落ちています.河岸一体の整備に併せてすこし中に入って見る事にしました.
将来的にはボートで遊びにいけるアトラクションか秘密基地的な扱いにしようと思っています.

2018-05-03_19.22.25
ボートで滝つぼに降りたは良いものの,ボートを占領されてしまいました.
生意気にも私より良い装備を身に付けています.

2018-05-03_19.22.27
下から眺めると結構高さがあります.
この空間を上手く使えないかしばらく考えてみようよと思います.
何か良いアイデアはないでしょうか.地下水路に繋がってひょんな所に出る,とかは面白いかもしれません.

↑このページのトップヘ