仲間たちのマインクラフト開拓記録

仲間たちと2014年からやってきたMinecraft Realmsサーバーの記録です.

2017年07月

今日の記事は画像少な目です.

テラコッタ街道

以前読んだ事のある方は覚えているかもしれませんが,我々は六角港街の南方にメサバイオームを発見しています.
ただ,あまりにもメサバイオームが遠く,本格的なテラコッタ採掘には到っていませんでした.
しかし,平和島PJなどでテラコッタ需要が増加すると思われるため,そろそろ本腰を入れてテラコッタ採掘の準備を始める事にしました.
上の地図を見てもらえると分かりますが,メサバイオームは六角港のある大陸と海で隔てられています.
そこで,メサに近い所に港街を建設し,港街に一度テラコッタを備蓄して,ロバで一度に輸送する作戦を取ります.
拠点建設地はメサに近い半島の付け根付近,小さな島になっている箇所.この新拠点と六角港街を連絡するためにテラコッタ街道を建設する事にしました.
六角港から南方には,すでに粘土採集場まで道が繋がっています.今回はここから街道を延伸していきます.
ただ,あまりにも距離があるので,今回は中継拠点を二箇所設け,建設拠点を前に移しながら街道を建設します.
現段階で詳細なルートは未決定ですが,ひとまずこれらの中継基地建設予定地を目指していきます.

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ということで,早速粘土採集場からの延伸を開始.
湿原を横断するように橋を架けました.


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マサラタウンのバー建設のまとめとして,内装の紹介をしたいと思います.
まず1F.先日お伝えしているように,バーカウンターがあり,そのほかに3席のテーブル席が設けられています.
カウンターの奥にはお客さんのキープボトルが置いてあるようです.

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カウンターからの眺め,
すこし見にくいですが,左奥にレバーが設置されており,これでオルゴールを制御するようになっています.

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2Fへの階段を登ると,広々としたテーブル席が設けられています.
1Fは個人や少数のお客様,2Fは団体のお客様という様に何となく使い分けられています.
2Fの奥には出窓が設置され,夜景を見ながら語らうことも出来ます.

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その出窓から店内を見るとこんな感じ.
暗い店内のアクセントに,庭に植えられているのと同じ花を生けています.
これでバー建設は完了です.
次はお茶屋さんでも作ってみたいですね.



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屋根を張り,バーの2F部分も含めた外観がほぼ完成しました.
上の画像は屋根張りの途中で,分かりにくいですが2Fの内壁も見えています.
屋根,本当はログハウス的な屋根にしたかったのですが,色の濃い神社のような屋根になってしまいました.
神社を作るときの技術開発をしたと思うことにします.

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外観の全景.
小さな庭をもつお洒落なバーがマサラタウンに誕生しました,
奥に建設中のものはとある仲間が建設中の自宅です.バーに通うために隣に引っ越してきたようです.

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さて,実はこのバーの地下には音符ブロックを利用したオルゴールが設置されています.
曲目はFFのテーマで,ON・OFFはカウンターからマスターが制御します.
また,AND回路を用い,スイッチを入れている間はずっとループで,スイッチを切ると,曲が終わったらリピートが停止するようになっています.
もし一人でもコメントなどでご希望頂ければ回路図を作成しようかと思います.




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前回お見せしているように,バーの外見は全体的に赤っぽい色ですが,内装はダークオークを使ってシックに纏めます.
2F部分の建設と並行して庭に花を植えるなどの微調整を行いました.

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バーの建物自体はかなり城壁すれすれに建っています.
城壁と近すぎて,夜間作業中は開店を待ちきれないお客様の唸り声がひっきりなしに聞こえていました.

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まだ仮の段階ですが,1Fの内装.
1Fにはバーカウンターがあり,一人で来る常連さんはここに座ることが多いようです.
本当は近所のバーを再現したかったのですが,さすがに限界がありあきらめました.


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以前,マサラタウンに城壁を作ったのを覚えている方はいらっしゃるでしょうか.
城壁を作ったものの,城壁に囲まれているエリアは区画整理だけして相当な期間放置していました.
そこで今回はここにバーを作る事にしました.大きな街には洒落たバーがあるのは当然ですよね.
区画は上の画像の奥の方,城壁手前の区画です.

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バーへは門をくぐり,庭を通って店に入るようになっています.
植え込みは葉っぱブロックを活用しました.

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門の内側からはこのような眺め.
レッドストーンランプと月照センサーで自動ライトにしています.
葉っぱの下にもランタン埋めていますが.

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バーへはアカシアの柱をくぐって入店します.
堅焼粘土を使い,全体的に赤っぽいイメージ.





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